新日本印刷株式会社の大動脈。全てのソースがここでデジタライズされ配信されていきます。お客様が手書きされた商品シートや、ポジフィルムもここを通過すると0と1の信号に置き換えられ、データ化されます。内校と検証が繰り返され、その制度は、常に高水準を維持しています。また、近年ではCIP3による色情報の管理も守備範囲とし、印刷クオリティーの向上にも大きく貢献しています。
常に創意工夫を命題とし、コストの削減を計り低コストながらハイクオリティーを実現。日々の努力は、決して大きくありませんが、継続することと、実行することの意味を部員全員が強く意識しています。